一流のシェフを目指して王国を守る料理ゲーム【Overcooked】

みなさん、こんにちは。今回も【Overcooked】と言うゲームの紹介をしていきたいと思います。前回はstage3の各ステージ紹介でしたね。今回はstage4の各ステージを紹介していきたいと思います。

王国の次なる危機を乗り越えて国を守るために一流のシェフを目指すべく旅はまだまだ続きそうです。あれから時は2002年になりまして、1993年からあっという間に9年も経ってしまいました。月日が経つのはやはりはやいですね(笑)

そしてこの2002年で個人的に思い出したのが2002 FIFAワールドカップ開幕と言う事が一番の思い出ですね。トルシエジャパンとして日韓で行われました。決勝トーナメント進出ということもあり非常に感動いたしました。この時に流行ったのがイングランドの貴公子とも呼ばれたデビッド・ベッカムとそのソフトモヒカン、自分もやってましたね(笑)

他には多摩川にアゴヒゲアザラシのタマちゃん 、ハリー・ポッターと賢者の石と他にもいろいろあったそうです。他にも色々ありましたがこのくらいでとどめておきますね。気になる方は個人的に調べてください(笑)

話は脱線しましたが 【Overcooked】 続きを紹介していきます。

それではstage4₋1です。 必要な☆の数は29。 ☆60、☆☆80、☆☆☆120の制限時間4分です。 禁断の地らしく辺りは暗めで、ここで新レシピ、ピザを作っていきます。やることはほとんど一緒ですね。左上に出てる材料をまず包丁で切り刻んで、生地にトッピングし、上の3つ並んでるオーブンで焼いて客に提出ですね。

赤丸で囲んでるテーブルが黄色の矢印のようにスライドしていきます。少し分かりづらいですが、一定時間ごとに上下に行って、左右に回ります。気を付ける所と言えば同じ場所にいないようにすることくらいだと思います。とは言え結構そこをキープするのが大変だった記憶がありますね。

それではstage4₋2です。 必要な☆の数は35。急な☆の跳ね上がりでビックリしました。 ☆50、☆☆70、☆☆☆100の制限時間4分です。 ここではまたスープ作りになります。

ここはほぼ真っ暗です。ヘッドライト頼りに行動することになります。時折右側のように雷の光で明るくなりますが、一瞬なのでどこに何があるか覚えておかないとみるみる時間が過ぎていきます。こんなところで厨房のテーブルが動くと訳が分からなくなりそうですが、安心してください動きません!

それではstage4₋3です。 必要な☆の数は38。 ☆50、☆☆70、☆☆☆90の制限時間4分です。ここではハンバーガー作りになります。今回は色々なレシピを作らされますね。

ここではテーブルが厄介なことに一定時間ごとにグルグル回り出します。だいたい25秒くらいの感覚で赤と黄色の付けた器財が番号順に移動していきます。赤い丸は数字通りに動いていき、黄色の方が赤色と同じ番号の時に動いていきます。左上の黄色の丸も右下のやつと同様に同じように動いていきます。気を付ける場所となると黄色の③の所で左右に分割させられるので、同じ場所にいないようにすることだと思います。上下への分割での同じ場所にいるのはそこまで二人の行動に影響がなかった気がします。ここも結構大変でした。

それではstage4₋4です。 必要な☆の数は42。 ☆50、☆☆70、☆☆☆100の制限時間4分です。ここではハンバーガーとピザ作りになります。

ここでも厨房のテーブルは矢印のように上下にだけ動きますが、元々の動ける範囲が狭いのでそこまでの影響はないかもしれませんね。ただ厄介なのが、食材と器材が交差してるので両方が忙しすぎる展開へと運ばれます。注文に左右されずに落ち着いて一つ一つ丁寧に食材の調理を理解した上で仕上げていくとしか言えません(笑)

とりあえず無事に一人でstage4までクリアすることが出来ました。そして時は2008年とあれから6年も過ぎてしまいました。料理の鉄人になると言うのは10年以上は修業の日々が必要だとどこかの偉い人が言ってたような気がします。違ってたらスミマセン。王様によると再び魔獣が復活したそうで。世界の果てを超えて行け、若きシェフを星々が待っておるとのことで、ここから真の実力が試されるらしいです。いつもながら他力本願の王でした。と言う事で次回はstage5の紹介になりますね。魔獣の腹を満足に満たすために次なる旅へと向かう事になります。

それでは、お疲れさまでした(^‐^)/

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