一流のシェフを目指して王国を守る料理ゲーム【Overcooked】

みなさん、こんにちは。今回はEpic Gamesで定期的に無料配信された一流のシェフを目指して王国を守る料理ゲーム【Overcooked】と言うゲームを紹介しようと思います。最大4人で遊べるローカルマルチプレイでして、はちゃめちゃすぎる協力クッキングゲームです。オンラインには対応してないようです。それから今回は一人でプレイした内容となります。

全6stageありまして、1stageづつ更新していこうと思います。攻略とは少し異なりますが各stageごとにこんな感じでしたと言う事が伝わればいいかなと思っています。

キャンペーン、対戦、ロストモーセル、フェスティブシーズニングと言う4種類のモードがありますが今回はとりあえずキャンペーンモードの方を説明していこうと思います。

オープニング(チュートリアル)でいきなりの終末の時を迎えます。腹を減らした魔獣がここオニオン王国を滅亡の危機へと陥れます。救えるのは料理人である君たちだけだと、とりあえず魔獣に料理を振る舞いますがまだチュートリアルです。

とりあえず王様の指示通りに動き魔獣にサラダを提供していきます。右下と左下の制限時間の中ポイントを稼いでいくゲームとなります。サラダ程度では魔獣を満足にさせれなかったため一旦過去に戻って修業を積むことになります。

どのくらい巻き戻ったのか知りませんが1993年まで戻されて、世界を旅して腕を磨きクッキングの秘術をマスターせよと、ここから一流の料理人になるべく旅が始まります。一人二役ってのは結構しんどかったです。2キャラを切り替えながらあらゆる動作を行っていくので時折頭が混乱したりしてましたね(笑)

それではstage1₋1です。作り料理はスープです。ここからひとつづつ料理を覚えていくことになります。とりあえず絵の通りに同じ食材を3つ包丁で切り刻んで鍋に入れて煮え切ったら完成です。☆10、☆☆40、☆☆☆60の制限時間2分30秒です。

少し見にくくなりましたが①で食材を取る、②食材を切る、③食材を鍋に入れて煮る、④調理できたものを皿に盛る、⑤注文の料理を提供する、⑥汚れた皿を洗う、とこれがこのゲームの一般的な流れになっていきます。食材がまだ玉葱一つしかないので簡単だなと思いますが、見事に作業するところがばらけているので大変でした!お皿だけは動かせますが他は動かせないので焦らずに手際よくこなすことが大事ですね。

stage1-2です。スープ作りでやる事は一緒ですが中央に道路があり通行人に行く手を若干阻まれます。 ☆20、☆☆60、☆☆☆80の制限時間4分です。

スープは出来上がるのが速くて煮すぎると火事になっちゃいます。放っておくと火が広がりますので消火器で素早く消火させましょう。消化した後は調理したものが廃棄物となっちゃいますので赤矢印に捨てなくてはいけませんので気を付けましょう!

stage1-3です。スープ作りで一緒ですが食材が増えましたね。それから赤丸してあるテーブルが左右へと一定時間で動きます。中央が振り回されるので配置に気を付けた方がよさそうです。 ☆40、☆☆80、☆☆☆100の制限時間4分です。

下の方で野菜を切ることを優先に動くといい感じにスムーズに動けたようなきがしますね。お皿を洗わなくていいのがメリットかもしれませんね。

stage1-4です。ここからはハンバーガーを作ることになります。お肉がひと手間加わりますね。バンズはそのままお皿に盛るだけでいいですが、野菜は切らなくてはいけませんが切ってバンズに挟むだけです。お肉は切って焼きます。焼くのに少し時間がかかりましたね。 ☆40、☆☆90、☆☆☆160の制限時間4分です。

ハンバーガーは入れる具材は様々ですがバンズとお肉は必ず入るので優先してお肉は切って焼いておいた方がいいかなと思いました。

stage1-5です。再びスープ作りですね。 ☆30、☆☆70、☆☆☆120の制限時間4分です。

これだけ広いのならもっと近くに野菜を切る所を置いておいて欲しい所ですよね。一流のシェフ目指すのなら不満何か言ってはいけないかもしれませんね(笑)

stage1-6です。ラストはハンバーガーで締めくくりのようです。 ☆40、☆☆60、☆☆☆90の制限時間4分です。

ここでは一定時間で中央の通路が上下へと割れます。お肉を焼いてる最中に左側の下段してる所にいてタイミングが悪いと火事が発生しちゃいます。ハンバーガーなので点数を稼ごうとするとお肉を中心に動いてしまがちになります。地面が割れる前に人員の分担を的確に左右一人づつ置いて、余裕が出来たら切る方に加勢に行く感じで丁度いい感じだと思います。とりあえず完成品を作り上げるといいかもしれませんね。

とりあえず修業を重ね早くも2年と言う月日が経ってしまいました。「時の流れは本当に速いのぅ」と王様も言っておりました。まだまだ修行が始まったばかりですが一流のシェフ目指すべく次のステージへと向かう事になります。

と言う事で次回はstage2の紹介をしたいと思います。

それでは、お疲れさまでした(^‐^)/

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