Dead Frontier 2 プレイ日記 #03

みなさん、こんにちは。Dead Frontier 2(デッドフロンティア)プレイ3日目のお時間となりました。今回は二日目での出来事で起こった謎の空襲のような警報が鳴り響くことについてお話していこうと思います。

Dead Frontier 2(デッドフロンティア)のゲームの流れとしては以前にも説明したとおりであります。が、簡単におさらい程度にお話しさせてもらおうと思います。といいますのも、今回お話しできる内容が単純なので尺を取ると言った感じでこのような形を取らせて頂こうと思います(笑)

まずはキャラクターを作る。これはとても重要なことでこの自分の分身を作ることがリアルサバイバル間を味わえることのできるようになります。どのゲームでも一緒でしたね、スミマセン!

そしてゲームの世界に入ると近くに警察署があるので一旦非難しましょう。ゾンビが群がってくるのでそのまま戦闘してもいいですが、心を落ち着かせるために一度警察署へ身を預けて一息入れましょう。いわばコーヒータイムですね。焦ることはないということです。

その警察署で出来る事は、NPCから依頼を受ける、達成すると報酬がもらえる。自分の所持しているアイテムの保管などができる。オンラインでの競売式ショップで買い物ができる。稀にアイテムが拾える。個人的なレベルが上がるとスキルなどが使えるようになり確認操作などに丁度良い場所。後は自分尾ステータスの確認をゆっくり行うには丁度良い。くらいだと思います(笑)

さてここからが本題襲撃イベントについてお話させてもらおうと思います。内容としては大したことありませんでした。制限時間以内にこの警察署を防衛しろとの内容です。自分たちがやったのは20分程度でした。次々と警察署へと押し寄せてくるゾンビをひたすら倒すだけの防衛イベントのようです。

ただひたすら湧き上がってくるので、フレンドだけでやる場合は装備など充実させた方がよさげでしたね。なので今回はアメリカサーバーのほうにお邪魔させてもらって体験してきました。画面左上にはチャットを使用した会話ができるのですが、たぶんほぼ見ないと思います(笑)ただひたすら湧くゾンビを皆でしばきあげていくだけだし、スカイプなどしてたらチャットなんてほぼ見ませんでしたね。リアル一日の一定の時間帯で襲撃イベントがあるようで、フレンドの言いようだと日本時間だと22時頃くらいにあってるような感じでした。

この襲撃イベントはキャラのレベルを上げるのに最適らしいので、どさくさまぎれに他サーバーで経験値稼ぎをして強くしていくっぽいです。

一部の画像ですが、警察署前での襲撃イベントです。色々あるサーバーの一部ですが見渡す感じでは20人くらいはいたかも?丁度いいくらいの人数で自分にも活躍のできる場所とみて貰えばこのくらいがやりやすいかもしれませんね。昔100人以上のオンラインやってたこともありますが、多すぎると何やっていいか困惑するし、仕切ったりする人もでてくるので丁度いい環境だと思います。んー、いまいち説明が伝えれてない気もしますがその辺りはコメントなどにてご了承ください(笑)

ごく稀にレア的なゾンビも襲ってくるようです。この時はこの一瞬でしか見ることはできませんでしたが、人の倍以上の沖佐野ゾンビもいるようですね。気づいたら全員で群がっていてタコ殴り状態でしたね(笑) ちょっと見にくいかもしれませんがいい絵図らがとれたのではないでしょうか。

遠めのゾンビとかは銃などで頭を打つヘッドショットが効果的だそうですが判定がいまいちのようなきがしましたね。動き回るし結構当てにくいときたものですから、私は考えました。我流撃ちの股間ショット。これが意外とはまってたかのように見えましたね。やはり元は人型ですので男女の容姿をしたゾンビといえど、人の大事な部分はやはり致命的なダメージを与えられるような気がしますね。走って襲ってくるゾンビも一度股間へと衝撃を受けたら立てなくなるほど激痛が走るようで、地面を這いつくばってきます、私にはそう見えました。

と言った感じのDead Frontier 2(デッドフロンティア)襲撃イベントを今回はお話させていただきました。いつもながら薄っぺらい内容だなとは思いますが、以上です(笑)

その時のプレイ動画も添えておきますのでよかったら見てあげてください!

それでは、お疲れさまでした(^‐^)/

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