無料で遊べるオンラインゲーム【Muck】#4

みなさん、こんにちは。今回も無料で遊べるオンラインゲーム【Muck】について紹介していこうと思います。今回でこのMuckと言うゲームについて一応最後にしようと思ってますが、また何か発見出来たら投稿してみたいと思います。それで今回は何を紹介しようかとなりますが、登場するモンスターについて紹介していこうと思います。まぁこれも自分が知る限りの情報にはなるんですが、とりあえず見たものすべてをここに置いていこうかと思います(笑)

モンスターの強さに関してですが、基本全くわかりません‼日に日に強くなっていく感じなので身をもって体験して下さった方がいいかと思われます(笑)Muckをプレイして見ようと言う方だけになりますけどね。後、モンスターの名前なども分からないので自分で適当に付けていきます。それからどういった特徴があるのかくらいは答えていこうと思います。

まず初めに戦うであろうゴブリンの犬みたいなやつですが、名前を付けるならトカゲとでも言っておきましょうか。地面を走り回って突進してくるだけが特徴ですね。特に気を付ける所はありませんが、不慣れな序盤だとこんなやつにもやられたりしちゃいます。

こいつも初めに戦うであろう通称ゴブリン。まぁこんな姿を見かけたらゴブリンといってしまうくらいのゴブリン族のゴブリンでいいと思います。不慣れだとやはりこいつ程度にもやられたりしますね。特徴としましては、骨みたいなのを持っているのでそれで殴ってくるか、投げてきます。殴ってくる分には問題ないんですが投げてくると正確に真直ぐ投げてきて、これがまぁまぁ痛いので出来るだけ接近して倒していきたい所でしょうか。ゴブリンの投げの間合い入ると中々接近しづらくなるので隙を見て詰めて殴り倒していくといいかもしれませんね。

見たまんま石のモンスター、と言えばゴーレムだと思います。なのでゴーレムでいいと思います。特徴としては普通に殴ると硬さが目立ちますが、石を壊すと言えばつるはしですよね。そのつるはしがこのゴーレムには有効なのです。武器で殴ってもいいのですが、よりつるはしのほうが倍以上ダメージを与えれます。ゴーレムの攻撃手段は岩を投げてきます。比較的避けやすいと思いますが、喰らうとまぁまぁ痛いです。

そして序盤クラスの最後になりますが、犬なのか狼なのか狐なのかおそらく狼ですね。wolfの毛皮を戦利品としてたまに落とすので。この毛皮で防具服が作れます。特徴としましてはグルグル回りながら突進してくるタイプですが、一番弱いのではないかなと思います。動かずに止まっているとプレイヤーの周りをグルグル回り続けているので手に持ってる武器を振り回すだけで倒せちゃいますね。多少なりダメージを喰らったりもしますが基本グルグル回ってるだけですのでチョロイと思います。

そして中盤クラスのモンスターとしてこの3匹ですかね。強さ的にはほぼ変わりはないと思いますが、しいて言うなら左<中央<右の順番でしょうか。初めに紹介したトカゲの色違いになってきますが、特徴としては属性のブレスを吐いてきます。左から火、氷、雷と言った感じで問題ないと思いますが、当然喰らうと痛いとは思いますけど各種それほど攻撃威力は変わらないと思いますね。直線的に撃ってくるので接近しつつ横周りで対応すると倒しやすいのではないかなと思います。

中盤クラスのラストになりますは、たぶんドラゴン(龍)でいいと思います。特徴としましてはやはり空を飛んでいるので近接では攻撃しにくい、ジャンプして届く位置にいればいいのですがジャンプ攻撃でも1,2回ヒットさせることしかできないので弓矢で対応するのが一番いいと思いますが、面倒なモンスターです。火を吹いて攻撃してきます。

それから一つ注意するところが各モンスターの頭の所に赤い卵みたいなのが表示されてる時がたまにあるんですけど、それがついている時は通常のより強めになっています。丁度上に貼り付けてあるドラゴンの画像についてるのがそれです。

ここからはボスクラスになります。gronkと言うそうです。遭遇すると名前とHPが表示されるようになってます。だいたい7日目くらいになると颯爽と現れます。ドタバタと足音立てて向かってくるので分かり易いのと足も速いです。特徴としては両手の武器を上下にめった斬りしてくるのと、遠くから剣閃みたいなのを飛ばしてきます。ステータスが中途半端だとかなり苦戦するかあっさりとボコられます。近接して武器を上に振りかざしたときに回り込みながら攻撃するのが安全法かなと思います。

上と同様ボスクラスになります。chiefと言う名前らしいです。武器は違いますが上のgronkと似たような感じですね。特徴としては砲丸投げのようなその場でグルグル回転して攻撃してくるのと、持ってる槍を直線的に投げてきます。回転攻撃が痛いですが、やはり近接して自分の間合いで攻撃していく感じが無難な感じがしますね。

これも同様ボスクラスのゴーレム巨大バージョンですね。big chunkと言うらしいです。特徴としてはゆっくり飛び上がって着地の衝撃で岩を四方八方に飛ばしてきます。おそらく攻撃パターンはそれだけだと思うのですが、一応ジャンプして避けれるので怖くはないですが、ゴーレム同様つるはしでの攻撃が非常に有効なので近接での攻撃に頼ってしまいます。相手がジャンプした時にこちらも合わせてジャンプしながら攻撃するか、つるはしだとノックバックしやすいので一気に攻め立てるかだと思います。このボスクラスのモンスターは倒すとステータスアイテムと特殊な武器や素材を落とすのと、お金もかなりの額を落とすのでプレイヤーとしては有難いモンスターですが一瞬でやられることもあるので回復アイテムは十分に持って挑みたいところですね。

それからフィールド上にこういう銅像があるのですが、②③④は調べるとモンスターが現れます。倒すと銅像があった場所に必ずステータスアイテムが落ちます。②③はボスクラスのgronkとbig chunk ですが、④は各モンスターが3体づつ現れ日数が経ちすぎるとボスクラスも3体出現します。①に関してはよく分かりません。

そしてラスボスとも言えるドラゴン(BOB)と言うらしいですが、島から脱出するために回収した船で出航すると最後に襲ってきます。写真のやつはeasyモードのやつなので手ごたえは全くなかったのですが、最後の演出としては中々に楽しませてくれました。船の上で炎を吹いたり、空を飛んで上空から炎を吐いたりしてきます。船から落ちないように弓矢で攻撃するのが無難な気がしますね。

と言った感じで以上【Muck】と言うゲームについて紹介してみましたがいかがでしたでしょうか。まぁまだ不明な部分もあるとは思いますが、セーブ無し一発ゲームオーバーではあるものの無料にしてはやり込み要素のある面白いゲームだと自分ではそう思います。

また面白そうなゲームを見つけたら色々と紹介していきたいと思います。

それでは、お疲れさまでした(^‐^)/

無料で遊べるオンラインゲーム【Muck】#3

みなさん、こんにちは。今回も無料で遊べるオンラインゲーム【Muck】について紹介していこうと思います。 今回は基本的な能力と宝箱について説明していこうと思います。基本的な能力とは力や体力と言ったRPGだとよくあるステータスの事になります。このゲームは武器や防具だけでなく一番重要なのは、このステータスの向上が一番の鍵になると自分ではそう思いますね。モンスターを倒しても経験値というものはありませんがお金は手に入ります。このお金がまた重要かつ貴重な物になりますね。このお金で宝箱が開けれまして、その中に各ステータスが上がるものが入っております。

それから特殊なモンスターを倒すことでステータスも上がりますが、これについては次回お話させて頂こうかと思います。

上からHP、シールド、アーマー、ストレンジ、クリティカル、アタックスピード、スピード、マックスヒットと書いてあります。HPは体力で、まぁ言わずとも分かるとは思います。

シールド、アーマー、ストレンジについては体験上よく分かりません(笑)。モンスターも日に日に強くなってくるので違和感が全くありませんね。

クリティカル率はモンスターには勿論、採掘や伐採にも効果を発揮します。このクリティカルあるか無いかで世界が変わってきます。

アタックスピードは攻撃速度、スピードは足の速さでこの二つも伸ばしていきたいステータスになってきますね。マックスヒットはこれまでにダメージを与えてきた総計だと思います。

そしてこれらの宝箱にステータス向上のアイテムが入っています。⑤の箱フィールド作成上のあらゆるところに散らばって置いてある箱ですのでステータス向けの物は入ってませんが、色んな素材などが入ってる時があります。掘り出し物なども稀にはいってることがありますね。

①の宝箱は無料で開けれるとても有難い物です。

②の宝箱は25Gold~開けられる安い宝箱です。

③の宝箱は80Gold~開けられるまぁ良い宝箱です。

④の宝箱は200Gold~開けられるかなり貴重な宝箱です。

箱の中身は意外とランダムな感じです。高い金額程良い物は入ってますが、①と②の箱からも貴重な物も出たりします。ここからは宝箱の中に入ってあるステータスに関しての、個人的にまとめたもので参考程度に見て行ってください。

とりあえず①~㉕までにまとめてみまして、これ以上あるかもしれませんが自分が見つけれたのはこのくらいです。

①ブロッコリー:『再生(自徐々にHPが回復していく)』

②オレンジジュース:『攻撃速度』

③貯金箱:『良いアイテムが出やすくなる?(翻訳が分かりにくいです)』

④ピーナッツバター:『スタミナ(走ったりするとゲージが減少する)』

⑤青いピル:『シールドの容量を増やす(装備に盾があるのでその事かも?)』

⑥ミルク:『強い骨(どこに効いてるのかわかりません(笑))』

⑦執行者:『移動速度が速いほどダメージが大きい』

⑧赤いピル:『HPの増加』

⑨ドラキュラ:『モンスターを倒したときHPが回復する』

⑩ロビンフッドハット:『弓矢のスピードとダメージアップ』

⑪ダンベル:『基礎体力』

⑫クリムゾンダガー:『ダメージを与えると自分が回復するライフステイル(らしい)』

⑬チェックシャツ:『リソースへのダメージ増加』

⑭ベルセルク:『HPが低いほどダメージが大きい』

⑮豆:『空腹を遅くする』

⑯ホースシュー:『クリティカルの確率アップ』

⑰スニーカー:『移動速度アップ』

⑱ジュース:『クリットしたときにはジュースが出る(笑)』

⑲カエル:『多段ジャンプができるようになる』

⑳ハンマー:『おそらく攻撃時に電気を走らせるだと思います』

㉑アドレナリン:『HPが30%以下になると数秒間覚醒するものだと思います』

㉒栄光の翼:『落下時にボーナスダメージを与える』

㉓スナイパースコープ:『ヒット時に全確率で超強力なダメージを与える。』

㉔ジェットパック:『 ジャンプ力が上がる 』

㉕ブルドーザー:『確率で敵をノックバックさせる』

翻訳が雑な部分もあって体感的に感じた部分を直しながら書いてみました(笑)分かりにくい部分もありますが大体こんな感じだと思います。基本的にこの基礎ステータスを上げておかないと3、4日目には生き残れません。と言った感じで今回は基礎ステータスと宝箱について説明させて頂きました。何かしろ参考になればいいかなぁと思います。

それでは、お疲れさまでした(^‐^)/

無料で遊べるオンラインゲーム【Muck】#2

みなさん、こんにちは。今回も無料で遊べるオンラインゲーム【Muck】について紹介していこうと思います。 今回はアイテムや素材にクラフト出来る物について紹介しようと思いますが、個人的にプレイして集めれた材料しかないので未発見の所もあると思います。まぁでもこのくらいあればプレイ環境としては十分かなとは思いますのでプレイする際の最低ラインで見て頂ければと思います。

まずアイテムですが武器、防具、食べ物、つるはし、斧、松明くらいですね。全てこれらは素材を回収してクラフトして手に入れたり、村や落ちてある緑色の宝箱からなどでも手にいれることができます。

まず初めに素材集めからになります。初めに必要な物は石と木材ですがこれはゲーム開始と共に表示されますので指示通りに動けば問題ないですね。それから作業台を作るようになり、つるはしと斧を作成します。石は初め拾う事しかできず、Rockと書いてある石を削るにはつるはしが必要なので必要な分拾う事になります。木材はTreeと書いてあり拾った石で削ることができます。木はいくらあっても問題ないので一杯取れる時に取っておくと良いかもしれません。

まずクラフトしていく為の作業台などの設備について紹介していきましょう。

①workbench(作業台)初めに色々な材料などを作るのに必ず必要になる物。

②furnace(釜土)と書いてますが炉ですね。鉱石を溶かして延棒のようにし武器防具などを作成するのに必要な物。

③cauldron(大釜)食材を料理するのに使います。料理した物のほうが大幅に回復したりするのでこれも無くてはならない存在ですね。

④anvil(アンビル)作業台では作れない物を作れるようになります。武器や防具やお金、つるはしと斧の上位互換などですね。

⑤fletching table(ひらひらテーブル、翻訳でこう書かれてました(笑))弓や綿みたいなのを作れうようになります。

⑥は作業台で作れる保管するようの箱です。

①の workbench(作業台) ではこのような物が作れるようになります。↓↓↓

①から順に樹皮、保管箱、矢 皿、パン生地、ロープ、松明

②斧、つるはし

③作業台、炉、アンビル、大釜、ひらひらテーブル

④に至っては作る暇も必要な物でもないので省きますが家を建てる材料です。本当にこんなもの作ってる余裕なんてありません(笑)

②の furnace(釜土(炉)) で作れるもの↓↓↓

①石、②鉄、③金、④ミスリル、⑤アダマンタイト、⑥オバミウム、⑦ルビー、⑧石炭、右側の©と書いてあるものは特殊な鉱石です。

少し分かりづらい感じはしますが、左側の②~⑥までと©は右側の数字で出来た物です。⑦のルビーは何に使うのかまだ自分の経験上分かりません。⑧の石炭は炉や大釜の燃料として使います。

後、数字の順番にしか採掘できません。例えば初めに石のつるはしを作りますが、これで採掘できるのが鉄しか採掘できません。金を採掘するには鉄のつるはしを作る必要があります。

③の cauldron(大釜) で作れるもの↓↓↓

①牛肉、②マジックマッシュルーム、③ マジックマッシュルーム 、④ マジックマッシュルーム 、⑤ マジックマッシュルーム 、⑥小麦、⑦リンゴ、⑧は亜麻なんですが間違えて載せてしまいました、すみません(笑)

①からは焼肉、ミートスープ、ミートパイが作れます。

②~⑤翻訳したら全部こうなってました(笑)ですが⑤だけはスープとして最高の回復を味わえます。②~④もスープに出来ますがほぼ使わないです。

⑥はパン、ミートパイやアップルパイに使われます。

⑦アップルパイが作れます。多分これだけだったと思います。

①が大釜、②が炉の使い方です。Fuelは燃料ですので木か石炭を入れます。

①の大釜の4枠空いてる所に組み合わせてセットしていきます。肉だけなら焼肉になります。これに皿を追加するとミートスープ、さらに小麦を追加するとミートパイが出来ます。

きのこは皿とセットすることで各種のスープが出来ます。りんごは皿と小麦をセットすることでアップルパイが出来ます。

②のほうは上で紹介した鉱石類ですね。Fuelは一緒でMetalに各種をセットすると延棒が作れます。

④の anvil(アンビル) で作れるもの↓↓↓

①お金、②斧、つるはし、③武器、④防具、⑤防具です。

①のお金については後に説明します。②、③は上の炉で延棒にしたものから作れるようになりますが、さらなる木材が必要になります。

①木、②白樺、③モミ、④オーク、⑤ダークオーク、これらの木材とセットで作れるようになります。

④、⑤の防具は延棒のみで作れるようになります。計40個程で一式作れたと思います。

最後に⑤のfletching table(ひらひらテーブル)で作れるもの↓↓↓

①弓、②矢、③亜麻繊維、④載ってませんが狼から取れる毛皮で防具が作れます。ロープ、木材、延棒で弓矢が作れるようになります。③はちょっとうろ覚えですが船の修理材に必要だったと思います。

自分が知る限りでは基本的な情報としてはこのくらいになります。

次回は基本的な能力と宝箱について説明していこうと思います。

それでは、お疲れさまでした(^‐^)/

無料で遊べるオンラインゲーム【Muck】#1

みなさん、こんにちは。今回は無料で遊べるオンラインゲーム【Muck】について紹介していこうと思います。ゲーム内容については個人的には、とある島からの脱出を試みたアクションゲームかなと思いますね。最終的に船を改修しての島から脱出になってるようです。後はサバイバルモードのようなPVPでも遊べる感じですが、基本的には島から脱出するモードのほうが遊ばれてる感じがしますね。こちらはいつもながら紹介させて頂くsteamにて無料で遊ぶことができます。一人でも十分遊べますがオンラインで友達との協力プレイでやるほうがより一層楽しく遊べると思います。

ただ一つ遊べるには十分なんですがかなりの鬼畜ゲームな気がします。朝と夜で構成されているんですが、日にちと言う概念があり一日経つたびに敵と言うかモンスターが強化されていきます。初めのうちは何となく日をまたげるのですが、一週間ほど経つと生きることが必死になります(笑)夜になるとモンスターがワラワラ湧いてきます。朝はモンスターは一部以外には出てこないのですが、夜から朝になって残っているモンスターはひたすらプレイヤーを襲い続けてきます。

そしたら基本朝は何するの?と言う訳ですが、色々な物を採集して武器防具、食べ物などを作り続けて一日を生き抜く努力をします。採集やら武具の作成などは今後紹介したいと思います。とりあえず今回はこう言った内容のゲームですと言った紹介内容になっております。

ゲームのセッティングについてはeasy normal gamerの3種類あり、初めはeasyでやることを強くお勧めします。何をやるかが分かってないとnormalでさえ初日生き残れるか分かりません(笑)そしてplayer damageこれはおそらく協力プレイでのプレイヤー同士の殴り合いが有りか無しかだと思いますが試したことがないのですみません。そしてsurvival versus creativeとモードがあり左から通常のサバイバル プレイヤー同士でのPVP 夜間モンスターが出てこない平和なモードの3種類あります。初めはcreativeで何をやるのかを練習してみるのもいいと思いますね。そしてオンラインで友達と遊ぶのにLOBBY IDがありますのでそちらを共有することで一緒にプレイすることができます。

ゲームスタートでランダムに作成されたフィールドでゲーム開始です。マップもランダムですがプレイヤーの初期位置もランダムに決められます。島の中央から始まることもあれば、隅っこのほうから始まることもあります。採集するものなども勿論ランダムに作成されているようです。個人的には結構広めなマップだと思います。

それから基本的なプレイヤー情報として簡単に①②③に分けて説明していくと

①上から所持金、時間、朝か夜かですね。お金に関しては村での買い物、宝箱を開ける等に使用しますが後の項目で説明したいと思います。時間はゲーム内での時間で、12時から23時までが朝の時間帯で0時から11時までが夜の時間帯になります。夜の時間帯になるとモンスターがワラワラ湧いてきます。1時間経過するのがリアルタイムで10秒くらいになり日が経過するのが物凄く速いです‼そして上から3番目が日数ですね。日にちが増すごとにモンスターも強化されていく鬼畜な仕様となっております(笑)

②はクラフトゲームでもよくあるインベントリアイテム欄になります。所持品とは別に使用したい物をセットしておくと瞬時に使えるような便利な場所ですね。

③上からHP(体力)、空腹度、スタミナになります。空腹度がなくなるとHP(体力が)減少していきます。スタミナは走ると減りますがそれ以外の行動では減りません。

死んじゃうと一発ゲームーオーバーですが、仲間(友達)と一緒にプレイしている時は誰かが生きていれば蘇生してもらうことができますが、死んじゃう回数が多くなるたびに復活できる時間が長くなっていきます。例えば初めに死んだときは30秒経てば蘇生できますが4回目くらいになると3分くらいに待ち時間が長くなっていきます。後、朝の時間帯にしか蘇生はできないようになってますね。蘇生するのにアイテムなどは要りません。

そして最終的な目的となる船での脱出になるのですが改修、修理が必要となっていきます。必要な物は目の前に行くと必要な素材が書いてますのでそれを持ち運んで船の改修をしていきます。

そして最後にドラゴンを倒すことができればゲームクリアと言った流れでございます。結構やり込んでしまうと意外と面白いゲームになってると自分は思いますね。

次回はアイテムや素材、クラフト出来る物を自分が分かる範囲で説明できればと思います。全部が全部把握してるわけではありませんが知ってる範囲だけでも説明していきたいと思います。

それでは、お疲れさまでした(^‐^)/

ホラーアドベンチャー【沈黙の夢幻】

みなさん、こんにちは。今回も【沈黙の夢幻】と言うホラーアドベンチャーゲームについて紹介したいと思います。 ここからはchapter4について紹介していきたいと思います。

chapter3で救助した姉と、とりあえず眠ったまま一緒に行動することになります。話したり話してくれることはありません。ユミルは幻の首飾りを作るためにどこかへと旅立ちます。この首飾りが後にここ祠堂を救ってくれそうなカギとなりそうです。

マップ的には広そうでそうでもないような感じでしたね。ここまでアイテムを(夢幻の玉など)温存してたものは全て使いきっても大丈夫です。と言うかここで使わないといつ使うのって感じですけどね(笑)

chapter4でのやることはとにかくひたすら前へ進めて行く事です。まぁそれは全てのゲームにて言える事ですね、すみません。その昔この村で起きた出来事の復讐を果たすために『呪われた巫女』となった彼女を助けることですね。

これがその巫女です。復讐のために主人公をここに招いたと考えられます。この巫女を助けることがこのchapter4でのラストミッションとなりますね。ユミルが首飾りを作りそれをある人物へと届けることができれば、もしかしたら正気を取り戻して元の姿へと戻ってくれるかもしれないとのことでした。

ここで記憶の仮面というアイテムを拾います。いままで襲ってきた↑のこの徘徊者は都合により、これより襲ってこなくなります。赤いキャリアバッグの徘徊者にこの記憶の仮面を使う事でこれまでここで起きてきた出来事を知ることになります。テキストでも教えてくれますが、夢幻の玉を使用して動きを止めた後に使用します。

このchapter4ではこの子以外すべての徘徊者が登場し襲ってきます。まぁここまで来れたのなら今更どうだと言う事もなさそうですけどね(笑)

と言う事でまずはキャリアバッグの人物の記憶を見に行くことになります。そしてしばらく進むとユミルが首飾りの完成品を持ってきてくれますので、再度キャリアバッグの人物にこれを取り付けに行きます。これを使う時も夢幻の玉を使用中に動きを止めた中で使用します。これで後は前へ進むだけで色々と物語が進行していきクリアしていく感じですかね。

中々に全徘徊者がいますので結構スリル感あったり、どう進むとうまく交わせるかで楽しかったですね。いつでもどこでもセーブ機能がなければやる気失せてたとおもいますけど、これがあると無いとで難易度がガラッと変わってきそうでしたね(笑)

そしたら最後にこのchapter4で出てくる徘徊者を紹介していきますけど、先程も言った通り幽明と言う子以外全て襲ってきますのでchapter3までに出てきた全ての徘徊者は除きますね。

八尺様。目の前で家族を失った怒りに狂ってしまった少女復讐を果たすために『呪われた巫女』と言う妖怪になった姿。接触するとゲームオーバー。足の速さはプレイヤーと同じです。 夢幻の玉を使う事で動きを遅くしてくれる。

と言った感じでchapter1~4まで別に書いてきましたが、まとめて書いてもよかったのですが色々と予定もありましてこんな形で紹介することになりました。

ストーリーの内容的には初めに言ったように、自分がこうやって紹介出来た物を実際にプレイして見て頂きたいのでここでは言いませんが、中々に言い終わり方のストーリーだったのではないかと思います。まぁsteamで無料で配信もされてますんで気軽に遊んで欲しいですね。

それではまた面白そうなゲームがあればこうやって紹介していこうと思います。

お疲れさまでした(^‐^)/

ホラーアドベンチャー【沈黙の夢幻】

みなさん、こんにちは。今回も【沈黙の夢幻】と言うホラーアドベンチャーゲームについて紹介したいと思います。 ここからはchapter3について紹介していきたいと思います。

とりあえずここからエンディングルートが分岐されるようですね。一つは初めの選択肢で見れることができます。そしてここからはchapter1では犬として体を借りていたユミルと言う九尾のような獣の力を取り戻すためのシナリオとなっております。

chapter3ではここに姉と行方不明者の名簿リストの人達を捜しに行ったり、ユミルの力を取り戻すための尻尾を集めたりすることになります。まずは尻尾集めからになりますが、chapter3のマップで小さな鍵を見つけること。そしてここでchapter1と2に戻れることになり、開けてない宝箱の中に毛玉なのか尻尾なのかよく分かりませんがそれを集めてユミルに届ける事ですね。後よく分かりませんがこのchapter3のマップは定期的に画面が揺れます。揺れてる意図が分かりませんがとにかく揺れます!

そしてこのchapter3では黒いマッチと言うアイテムを手に入れることがあり、chapter1,2,3のどこかの部屋に人らしき姿が天井に吊るされているのでマッチを使う事で解放していきます。このchapter3が一番ボリュームのあると言うかあっちこっち行かされる展開となっていますね。

こんな風に部屋のどこかに吊るされたような感じでいるので、たぶん掛け軸の上辺りにいますので黒いマッチを使います。その方向に話しかける感じで勝手に使用してくれますね。

そしてこのマッチを使って色々な行方不明者と姉を見つけては開放していきます。ここで分岐の起点となるかは試みてませんが姉を助けるか助けないかでエンディングが変わるかも?

自分の場合はchapter1~3までを行ったり来たりしていた為ここchapter3は結構時間かかった感じでしたね。3のマップも結構広めだったので色々と見落としていた場所もチラホラありました。この辺にきたら追いかけられるのにも慣れてきたのでホラーゲームをやってる気があんまりなかったですね(笑)

そしたらここchapter3に出てくる徘徊者を紹介していきたいと思います。

chapter1と2で登場した徘徊者達ですね。1と2で紹介したまんまで能力などに変わりはありませんので、そちらの方で確認して下さい。これらが一気にまとまってドバっと出てこられる事もありませんし、特に怖い要素などもありませんので軽く可愛がってあげてください。

テケテケ。学校で深刻ないじめを受けていた女子生徒。いじめに耐えきれず命を絶つためにこの夢幻の森に足を踏み入れた、と言う設定らしいです。接触するとゲームオーバー。足の速さプレイヤーとは同じ速さです。 夢幻の玉を使う事で動きを止めてくれる。ある事をすると意外と簡単に封じ込めることができましたね。

食人百足。影廊の徘徊者『仮面虫』。接触するとダメージを与えながら追いかけてくる。足の速さはとても遅くて夢幻の玉を使う事で動きを止めてくれる。プレイヤーの方が速いので玉を使う必要はないかもしれないが、chapter3ではこの百足が出てくる場所の一部がプレイヤーの足の速さが遅くなる地形となっているので気を付けつた方がいいかもしれませんね。

ヤマノケ。 影廊の徘徊者『千里眼の徘徊者』。接触するとゲームオーバー。足の速さはプレイヤーと同じ速さで夢幻の玉を使う事で動きを止めてくれる。ただし接触するとは言っても追いかけてくるだけで触れなければゲームオーバーになることはありません。 千里眼とあるが意外と近場にいないと気付かれないような感じでした。

髪面女。 影廊の徘徊者『無音の徘徊者』。接触するとゲームオーバー。足の速さはとても遅く、夢幻の玉を使う事で動きを止めてくれる。 これは個人的な感想になるんですが、後ろを向いていると髪のせいなのか辺りが暗いせいか見えなくなります。後、枠が広いのか狭い道を横切ろうとすると当たってしまう事がありましたね。

ユミルの力を取り戻す尻尾捜しと、姉と行方不明者捜しと、chapter1~3を行ったり来たりとボリュームのある感じでしたね。

と言った感じでchapter3の内容はこんな感じで終わりたいと思います。

それでは、お疲れさまでした(^‐^)/

ホラーアドベンチャー【沈黙の夢幻】

みなさん、こんにちは。今回も【沈黙の夢幻】と言うホラーアドベンチャーゲームについて紹介したいと思います。 ここからはchapter2について紹介していきたいと思います。

今まで一緒に一応付き合ってくれていた犬とはここでお別れになります。その辺は色々と事情があるらしいので仕方がない事ですね。その代わりにchapter2からは別の方と共に行動をすることになります。とは言ってもほとんど何もしてくれませんけどね(笑)青い髪の子がいるらしいとのことで、まぁパーティーメンバーは多いに越したことはないので、心境的な問題で付いてきてくれるのかもしれませんね。

出だしから青い髪の子ベリカと言う家政婦のような少女と共に行動します。上で言ったようにほとんど何もしてくれませんが最大限にお手伝いをしてくれるそうです。三姉妹で二番目の次女だそうで姉と妹もここで登場するようです。

chapter1に比べて少しマップが広くなってるような感じです。ここでのやることもchapter1と変わりなく徘徊者を掻い潜りながら勾玉と呪術用の鏡を最終的には取って次へと向かう感じです。前回言ってなかった気がしますので勾玉はマップ上のどこかにある祭壇に捧げます。呪術用の鏡はこれもどこかの壁に丸く縁が描いてあるところがありますのでそこに置くことで次のchapterへと進めるようになります。

そしてこのchapterで登場するベリカの姉妹の左側が姉のオルカと右側がアンジェラです。2人とも物騒な物を片手に持って、変なお面を被らされてます。このお面のせいで理性が安定していない状態とのことらしいです。当然見つかると次女のベリカと一緒にいようが襲ってきます。と言う事でここからchapter2に出てくる徘徊者を紹介していきますね。

こいつはchapter1にも登場した徘徊者ですね。chapter2にも登場してきますが同様に行動パターンは一緒です。

夢幻のフクロウ。 影廊の徘徊者 『仮面虫』。接触するとダメージを与えながら追いかけてくる。 足の速さは普通で夢幻の玉を使う事で動きを止めてくれる。 プレイヤーの方が足が速いので怖くはない。むしろかわいい方である。

空白の蛾。 影廊の徘徊者 『仮面虫』。接触するとダメージを与えながら追いかけてくる。 足の速さは普通で夢幻の玉を使う事で動きを止めてくれる。 蝶と見た目は似ているが色が違うので分かり易いと思います。

アンジェラ。 影廊の徘徊者『泣き声の主人』。メイド3姉妹の末っ子で、接触するとゲームオーバー。足の速さはプレイヤーが走る速さと同じです。夢幻の玉を使う事で動きを止めてくれる。

オルカ。影廊の徘徊者『泣き声の主人』。メイド3姉妹の長女で、接触するとゲームオーバー。足の速さはプレイヤーが走る速さと同じです。夢幻の玉を使う事で動きを止めてくれる。

ベリカ。影廊の徘徊者『泣き声の主人』。メイド3姉妹の次女で、接触するとゲームオーバー。足の速さは普通です。夢幻の玉を使う事で動きを止めてくれる。理性がまだ完全に壊れていないせいなのか分からないが、他姉妹よりかは落ち着いて行動できます。

これもchapter1にも登場した徘徊者ですね。chapter2にも登場してきますが同様に行動パターンは一緒です。

chapter2は足の速い徘徊者が一体追加されたくらいですね。自分がプレイした感じでの対処の仕方としては、まぁどれだけ徘徊者がいようが部屋の中に閉じ込めてしまえばいないようなものなのです(笑)

と言った感じでchapter2の内容はこんな感じで終わりたいと思います。

それでは、お疲れさまでした(^‐^)/

ホラーアドベンチャー【沈黙の夢幻】

みなさん、こんにちは。今回は【沈黙の夢幻】と言うホラーアドベンチャーゲームについて紹介したいと思います。ここでは自分がこのゲームをプレイしてみてどんな感じだったのかなどを書いていきたいと思います。特に攻略と言った内容ではありません。

プレイヤーは警察官となって行方不明者を捜すと言った任務で、夢幻の森と呼ばれるとある祠を進み歩くちょっぴりホラー要素のアドベンチャーゲームとなっております。エンディングルートが4つほどあるそうですが、それはプレイしてみてください。ちなみに無料でsteamにてどなたでも遊ぶことができます。難易度が3つありまして自分はノーマルで一応クリアしました。日本語ではありますが若干翻訳が謎めいたところもありましたけど、何となく分かります(笑)

それからchapter1~4までありまして順番に書いていこうと思います。大したことを書くわけではありませんが個人的にそうしたいだけなので気にしないでください!ちなみに基本はマウスとキーボードでの操作ぽいですがPS4のコントローラでも一応対応してました。

まずは主人公の名前決めからですが自分はデフォルトのままでやりました。この辺は好きなように変えても何の問題もありませんね。まぁ自分が動かすキャラだから愛着をもって名前を付けてあげるのもいいかもしれませんね(笑)

まだこの辺りはchapterには入ってませんのでオープニングみたいなもんですね。

左に犬、右に宝箱があります。宝箱は積極的に開けていくといいと思います。左の犬ですが自分がプレイした時は連れて行くことができたので一緒に行きましたが、連れて行かないと違うエンディングがみれるかもしれませんね。犬に名前も付けれるようです。それから進んで行くと少女みたいな人を見つけ、とりあえず追って行く事になり辿り着いたところがこのゲームの舞台の古い祠堂があり中を探索することになります。中に入り鏡を調べると物語の始まりですね。

暗く見辛くてすみません。一応ホラーということもありゲーム画面は少々くらいですが、プレイする際はもう少し明るく見えないということはありませんでしたけど個人差にもよるかもしれませんね。中身の話の内容については実際にプレイして見て下さい。どうしても気になると言う方はコメントにでも書いて頂けると出来る限り答えようとは思います。

さてここからがこのゲームの本題ですが、色んなところを捜索して重要なアイテムの勾玉と呪術用鏡を見つけることで先に進めることができます。まぁこの二つはそれぞれのchapter後半にしか手に入れれないのでいずれ手に入れれます。

そしてプレイヤーを守るアイテムを紹介していきますね。このゲームは鬼ごっこみたいな感じで徘徊者と呼ばれる悪霊がおり、見つかると追いかけて来て接触するとダメージを喰らったり、一発ゲームオーバーとなったりします。セーブはいつでもどこでも可能です。

古いお守り:chapterごとに一度だけ使用できる復活アイテムです。一応ゲーム内にも説明はついています。

夢幻の玉:追ってくる徘徊者の足を10秒間止めたり遅くしたりする魔法の玉です、ここぞというときに使いましょう。意外と結構手に入りやすいのでそこまで温存しなくていいかも?

チョコバー:小さな徘徊者と接触するとダメージをくらいます。使用することで体力を回復することができます。これも手に入りやすいと思います。

バッテリー:chapterごとに20分の制限時間があり、20分経つとゲームオーバーですが使用することで回復します。

ロッカー:アイテムではありませんが特定の位置にロッカーがあります。中に入ることで一部の徘徊者が初期位置に戻されます。

とりあえずこんな所でしょうかね。後、蝶みたいなのもいて、アイテムではありませんが効果は夢幻の玉と同じですがこちらは20秒間と効果が長めです。

こういった部屋を見つけて色んな所を捜索していきます。タンスとか箱にアイテムが入っていたりします。調べれるところは全部調べていった方がいいと思います。ここで鍵と小さな鍵という重要なアイテムを見つけれたりします。小さな鍵は色の付いた宝箱が開けれます。鍵はこういった部屋の鍵になります。鍵がかかった部屋もありますので鍵を見つけないと先に進めなくなったりしますので部屋は念入りに調べるといいですね。

それではここからはchapter1に出てくる徘徊者を紹介していきます。

幽鬼。影廊の徘徊者『さすらいの魂』。接触すると少量のダメージを受ける。足の速さは普通で夢幻の玉を使う事で動きを止めてくれる。プレイヤーの方が速いので玉を使う必要はないかも。

戦慄の巫女。 影廊の徘徊者 『神楽鈴の徘徊者』。接触するとゲームオーバー。足の速さなどは上記と同じです。 夢幻の玉を使う事で動きを遅くしてくれる。

キャリア男子。徘徊者、首から上がない。頭はキャリアバックの中にあるらしい。 接触するとゲームオーバー。 足の速さなどは上記と同じです。 夢幻の玉を使う事で動きを止めてくれる。

憎悪を撒き散らす影。 影廊の徘徊者 『 憎悪を撒き散らす影 』。接触するとゲームオーバー。足の速さなどは上記と同じです。 夢幻の玉を使う事で動きを 遅くしてくれる。

姦姦蛇螺(かんかんだら)。 影廊の徘徊者 『走る徘徊者 』 。接触するとゲームオーバー。足の速さはプレイヤーが走る速さと同じです。夢幻の玉を使う事で動きを遅くしてくれる。

とまぁchapter1で出てくる徘徊者はこんな感じです。あと一つ紹介しておくものがあるとするなら、

部屋の中にあるこの花のようなくぼみですが、調べると目玉みたいのが現れ、もう一度触れると徘徊者が近くに湧くと言う魔法のようなアイテムです!これを逆に利用することで優位に立てることもできそうです。

と言った感じでchapter1の内容はこんな感じで終わりたいと思います。

それでは、お疲れさまでした(^‐^)/

RPGツクールで制作されたオンラインマルチゲーム【Purgo box】

みなさん、こんにちは。今回もsteamで見つけまして無料にて配信されている、RPGツクールで制作されたオンラインマルチゲーム【Purgo box】と言うゲームについて紹介していこうと思います。実際の所プレイはしたのですが、色んなアイテムを収集して行く事には変わりはないのですが、その収集したアイテムなどでヒロインの好感度を上げ、エンディングを目指すものらしいです。操作的にはマウスポイントをクリックで自分のキャラを動かしていくことになります。それからアイテムの収集もマウスクリックで行います。エンディング数は13種類ほどあるらしいです。一応チャット機能も付いていましたね。

えーっと攻略としてではなく、こんなゲームでしたよと言った感じで書いていくので勘違いをなさらないようにお願いします。とりあえずオンラインなので友達とも一緒にプレイすることもできます。スカイプなどで雑談しながら攻略していくのが気軽に楽しめるゲームなのかもしれませんね。実際に自分のプレイした時はスカイプを繋いで2人でやってみました。情報を交換しながら遊べるところがよかったですね。勿論一人で黙々とやるのもそれぞれの楽しみ方でやるといいと思いますよ。

鉛筆書きで書いたようなグラフィックみたいでした。この場面から始まります。ここでは画面中央下に矢印があります。そちらの方に移動するとエリアチェンジします。一般的な脱出ゲームのような感じですね。箱みたいなのもありますが、クリックするとそこを調べたりアイテムを収集できたりします。

適当に描かれた背景などではありますが、一部気味の悪い感じで描かれていて若干ホラー要素も取り入れられたゲームでしたね。奇妙な生き物は話しかけることができます。この者たちの悩みなども聞いて解決できると先へ進めたり、エンディングに繋がるのではないのかなと思います。

このように不気味な感じが何とも言えない感じで、やってみないとわかりませんが好き嫌いは分かれる事かと思いますね(笑)

自分的には嫌いではないが好きでもない、どちらかというと苦手なのかもしれませんがフレンドとプレイしたためこの時はそこまでの違和感は湧きませんでした。とにかくグラフィック的にはずっとこんな感じです。

若干着飾ったような所も少々あるとは思うんですが、まぁ大してそれほどでもないなと言えばそうなるのかもしれませんね(笑)

ここはとある場所のごみ収集場にあたります。彼と言うのも変ですが、あの奇妙な者の言うように行動したりするとアイテムを収集したりできます。収集したものは左上の少し見にくいですが、このように表示され結構なアイテムの数が拾えます。全部が全部拾えたわけではないのが残念ですが、物を集めるのも結構大変な感じですね。

かなりのエリア数でして、時に謎めいた場所に出たり、どことどこが繋がってるのかが分かりにくい箇所もちらほらあった気がします。

唯一上の画像の所だけ親密度をマックスに上げることが出来ました。ここに辿り着くのにもどこからどのように行ったのかほとんど覚えていません(笑)

ごみ収集場にて不浄な魂と刑務所通貨と言うアイテムが沢山手に入れれることが出来るので何となく不浄な魂を100個以上持っていたら、上の画像の怪しげな何かを揉んでるみたいな所に献上出来たので100個程渡すと親密度が120程になるとともに箱になって消えていきました。

色んな所でこういう親密度を上げていくと様々なエンディングが見れるものだと思います。根気がなく中途半端で辞めて申し訳ないのですがこういった感じのゲームでした(笑)

色んな所をもう少し回ってみたかったのですが自分の場合はここだけで1.2時間くらいかかりましたね。グラフィックはとても奇妙ではありましたがそれなりに遊べるゲームではないでしょうか。あまりうまく伝えきれてない部分も多くはありますが(笑)まぁこれを見てやってみようかなと思ったら是非やってみて下さい。

それでは、お疲れさまでした(^‐^)/

ゾンビを無双できるからと薦められて【DEAD RISING】をプレイしてみました。(三日目)

みなさん、こんにちは。引き続き前回より続きまして【DEAD RISING】(三日目)のお時間となりました。今回はCASE5からについて話していこうと思います。ようやく約束の72時間になり脱出できそうな三日目の始まりですね。

丁度0時にイザベラとの約束までは、人によっては時間があると思うので今の内にやれることを出来るだけ進めておきたいところですね。まぁイザベラ戦の前に人助けはやれる時間が結構あると思うのでどちらでもいいと思います。次のCASE5はどちらにせよイザベラと戦った場所とほぼ同じ場所だった思うのでそこまで向かう事になる為、ゾンビが強くなる夜7時になる前に人助けはやると少しは楽かもですね。

そしてイザベラの兄への説得は出来なかったそうです。誰も信用できず何をするか分からないと言う事らしいです。とりあえず怪我を負ったイザベラを守衛室まで送ることになりました。おぶっていかないと行けないのでフランクはほぼ丸腰ですが、逆にこっちの方が何も考えずに楽なのかも(笑)

守衛室に着くとブラッドも目を覚ましていて久々に3人の会話が聞けましたね。少しホッとしました。とりあえずイザベラが目を覚ました後に話を改めて聞けそうですね。次は3時に何かが起こりそうです。色々やるにはあまり時間はないかもしれません。回復の補充くらいは出来たらしておきたい所ですね。CASE5はここで終わりです。

CASE6はこの会話のみのようです。目を覚ましたイザベラに正式な尋問をするブラッド、このゾンビを産んだ人物が今まで保護していたあの博士がその張本人だと言う事を教えてくれました。イザベラもこのサンタ・ガベザ出身なのでしょう。そんな中博士の変異が始まりゾンビ化してるとのこと。ジェシーが襲われるも何とか救出。だがまだ意識はあり牛の飼育コストを下げるために研究したとかで、と言うか何故ゾンビなんだ?と思いますね。それからベラベラと言いたいことだけ言って気を失うもゾンビ化しておりブラッドに撃たれ倒れました。とりあえず生きてここを出ることで真相が分かるかもしれないと言う事らしいです。後ジェシーが噛まれたかもしれないとイザベラが看病することになりました。

次のCASE7は11時とのことでかなり時間を貰いましたね。『最後の手段』ということですが、11時に守衛室に行くと開始されます。

イザベラが言うには兄のカリートがこのショッピングモールの爆破を目論んでいるそうです。爆破と同時にゾンビの中にいる寄生虫の幼虫をばら撒きで世界に知らしめることが目的っぽいですね。とんだ大馬鹿野郎でした。と言う訳で地下の爆弾を処理しに向かう事になりました。フランクも色々面倒なことに巻き込まれて大変ですね(笑)

爆弾を処理しに行くわけですけど地下駐車場はゾンビだらけで歩きだとかなり広いのでバイクに乗って行くのがお勧めです。駐車場前に置いてあります。爆弾は全部で5か所あります。これを最後に兄カリートもトラックに乗ってこちらを邪魔してきます。邪魔でしょうがないので先に倒しておいた方がよさげでした。

ひとまず爆弾の処理には間に合いましたが、カリートを追ったブラッドが追い詰めるもののおそらくもう生きてはいないでしょう。フランクにとっては良い戦友だったでしょう。ここまでがCASE7です。CASE8は17時に守衛室ですが、爆弾処理に手間取ってると時間がこれまた厳しそうですね(笑)

守衛室に戻るとジェシーが無事そうで安心しました。そしてここからはイザベラと一緒に兄のパソコンに何かまだ情報があるかもしれないとの事なので向かう事になります。とりあえず無事に目的の場所まで辿り着けましたが、ジェシーから電話で気になる物を見つけたと言う事なので一人でまた守衛室に戻ることになりますけどただのたらい回しですね。

戻るとモニターに兄カリートが謎の肉団子に肉団子にされそうな勢いで地下の精肉所に連れていかれたっぽいのでまた地下へと向かう事になります、大変ですね!

やはり肉にされかけでしたね。首の後ろにも肉と書いてありました。とりあえずボス戦ですね(笑)パワーはあるけど今までのボスに比べれば大したことはありませんでした。

とりあえず肉にされなくてよかったですが、もう生きる力は残ってない様子でした。最後にペンダントを妹イザベラにと言い残して倒れていきました。これに何らかのメッセージでも残してあるかのような感じでCASE8がここで終わりました。残すは22時最後に事実をむかえることになるでしょう。

兄が死んだことを伝えペンダントを渡すフランク、ふと何かに気付いたかのようにPCのパスワードが解けました。”母なる大地”両親がよく言ってた言葉だそうです。とりあえずここで最後のミッションは終わりました。

でジェシーよりまた電話が入り緊急回線が使えるとの事なので電話するもこの街ごと消すとの事でした。人もゾンビも何もかもと。翌日0時に特殊部隊も突撃するらしく、とりあえずジェシーが心配なので守衛室に戻ることにします。

がすでにジェシーもゾンビ化が進んでおり、博士に襲われたときに噛まれたんでしょうね。これは最後にして悲しい出来事でした。

そして夜が明け約束の時間になりヘリポートで迎えを待つフランクでしたが陽気なヘリ操縦者が見事に手前でゾンビに襲われ脱出できずに終わってしまいました。ここまでが72時間モードのストーリーと言う感じだと思います。その後の展開もあるんですがまだプレイしてないのでその内また続きとして書いていこうかなと思います。

ゾンビゲームにしてはそこまでホラー的な要素はなくむしろ楽しめるゲームでした。薦められたものとはいえ、買って損はない内容のゲームでしたので楽しく遊べて面白かったです。2,3,4とシリーズ化されているのでそれもその内やってみようかなと思います。

それでは、お疲れさまでした(^‐^)/