Human Fall Flat(ヒューマン フォール フラット) プレイ日記

皆さん、こんばんは。それではヒューマンフォールフラット、プレイ日記17回目の投稿となります。今回も最後にプレイ動画を添えてお届けしようと思います。さて今回はステージ、アステカの最終回となるプレイ日記をお伝えできればと思います。今でもいろいろな方がプレイしており、ゲームとしては面白いので参考までとはいきませんがどうぞよろしくお願い致します。(攻略サイトではありません)

さぁ前回からの続きになりますが、ヒューマンフォールフラットをプレイしてきて一番の難解なフロアだったと思います。これまた見にくくて申し訳ないですが上の写真上、左上辺りの影になっててうっすらとしたところに箱が一つと前方の柱のような上に箱が一つ、こいつをとりあえず使わないと先へ進めないような感じです。初見で一人でやってたらおそらく諦めてたことでしょう!いかにも鬼太郎が住んでそうな家から天秤のようなやつ、こういうのなんて言うかちょっとわからないです。試行錯誤のうえ一つづつパズルのように解いていっては躓き(つまづき)の繰り返しで、何かを掴んだら行けるところまでいけ状態でした。はい、ここであの有名なセリフがでちゃいましたー。~ボールを持ったら行ける所まで行け!~ あの有名な久保さんですよー。マジョルカの久保じゃないですよー。とまぁ、3人で色々と協力の末30分以上はかかったと思いますが何とか切り抜けることができました。ここは本当につらかった・・・

ようやく抜けれた次のフロアがこんな感じです。ここではそれなりに気付いたところを組み立てていけば自然と道が作られていくような多分そんな感じです。前のフロアに比べるとここからは淡々と行けてたような気がしますね。それから奥のピラミッドみたいに見えるのがゴール地点です。ウォーターと言うマップ同様かなり疲れましたね。それではエリア上最後のフロアになります。

さぁようやく最後のフロアに到着しました。謎解きパズルのような場所でも唯一最短な突破でしたねここは。数人でやる前提だとは思いますが、疲れが吹っ飛んだような終わり方ができたと感じました。

それでは今回はここまで、次回はまた新ステージへの挑戦となります。今までと違ってガラッと雰囲気の変わるようなマップとなり、自分らも大分このゲームに関しては成長したなと思える気がしますね。

それでは、お疲れさまでした(^‐^)/

Human Fall Flat(ヒューマン フォール フラット) プレイ日記

皆さん、こんばんは。それではヒューマンフォールフラット、プレイ日記16回目の投稿となります。今回も最後にプレイ動画を添えてお届けしようと思います。さて今回もステージ、アステカと言うよくわからないネーミングのプレイ日記をお伝えできればと思います。ゲームとしては面白いのでプレイの参考までとはいきませんがどうぞよろしくお願い致します。(攻略サイトではありません)

さぁそれでは続きと参りましょう。前回の醜い独断プレーが目立った時と比べて今回は普通に3人でプレイ出来てる感じに仕上がってます。何を思い何故そうなったのかは自分で思い返しても覚えもなく分かりません。まぁとにかく協力しながら楽しみましょう!雰囲気的にはインディージョーンズのような感じで岩が落ちてきてそれを利用して抜け道へと進む、そんな感じのアトラクション込みの楽しめるフロアではないかと個人的に思います。落ちてきた岩にタイミングを合わせて飛び乗り、後は直感で抜け道へと飛び移る。仲間の行動も見ていておもしろかったです。

それではインディジョーンズゾーンを抜けると上からドナルドらしき人が早速降ってきます。まぁここも中央右に見える箱を使った攻略になりますね。そんなに興味はないので調べたりはしませんが、アステカという文明は箱ばかりを使って何かを組み立てていき発展させることを目的とした所なのだろうかとおもっちゃいますね。そんなこんなで次へ参りましょう。

さぁそれでは本日ラストのフロアでございます。ここでは目の前の物だけしか見てなかったパワープレイでやり切りましたね。のちにソロでプレイしてみましたが、協力プレイならではの攻略ができたと思います。これは製作者がよくないですね。前フロアでのような面影がここにもあるので、同じやり方で同じように進んでいけと言わんばかりの道具は位置になってるのでしょうがない。やっちまったもんはしょうがないのよ。

それでは今回はここまでです。3人で集まって3回目の収録としてはまぁまぁの良さが出来てた一部分ではないかなと今回は思いますね。

それでは、お疲れさまでした(^‐^)/

Human Fall Flat(ヒューマン フォール フラット) プレイ日記

皆さん、こんばんは。それではヒューマンフォールフラット、プレイ日記15回目の投稿となります。今回も最後にプレイ動画を添えてお届けしようと思います。さて今回もステージ、アステカと言うよくわからないネーミングのプレイ日記をお伝えできればと思います。ゲームとしては面白いのでプレイの参考までとはいきませんがどうぞよろしくお願い致します。(攻略サイトではありません)

前回の天秤のようなリフトを抜けた先がこのような場所に訪れます。なぜだろう・・・この辺りからハゲた人(主)の独断行動と白黒君の発言が目立ち、前ステージの立ち位置が逆転してしまう光景に至ります。進んでいけるところは進んでしまおうと周りの事を気にしなくなったハゲ、声の掛け合いを意識したような素晴らしく成長した黒白君。動画的にやってはいけないプレイとなってしまったことを今見返すと情けなく感じます。ここでの実際の手順としては目の前の登り坂みたいになっているシーソーみたいなやつをひっくり返すだけでよかったのだけど、連係プレイを見失ったハゲはパワープレイ的なギリギリジャンプを選ぶこととなった。

飛び越えた先がこんな感じでここを抜ける場所は画像左上辺りのベランダみたいになってる所です。色々と見失ったハゲは我先にと見て取れるものに手を出してはただ単に荒らしていたような風景でした。こんなはずではなかった・・・もっと楽しく会話などを挟んで協力してやらなければならないのに、次に繋げるために反省しなければなりませんね!そういえばこのステージでは箱を利用して進むことが多く、ここでも長さの違う天秤のような物に箱が置いてあり、この平地に持ってくることに苦戦させられたように思いましたね。

それでは本日の最後がこういった感じになってますが、ここはもう本当に大半を一人でやりきってしまってつまらない感じで進んでいってしまいました。まぁやることはそんなに難しいと言った感じでもなかったので、ある意味スムーズな展開で進んだ唯一の場面かもしれないのでこれはこれで良しとそういう事にしておきたいですね。とりあえずは画像の奥の方にある木箱を今いる場所まで運び左側へ向かうと次のフロアに進んでいけるようになります。

それでは今回はここまでです。こうやってダメだと感じた部分なども見返すと色々と見えてなかった点や思い返すこともあり、日々の成長にも繋がるのでこういう所もたまにはいいかもね!

それでは、お疲れさまでした(^‐^)/

Human Fall Flat(ヒューマン フォール フラット) プレイ日記

皆さん、こんばんは。それではヒューマンフォールフラット、プレイ日記14回目の投稿となります。今回も最後にプレイ動画を添えてお届けしようと思います。さて今回はステージ、アステカと言うよくわからないネーミングのプレイ日記をお伝えできればと思います。

実はこのステージの前にハツデンショと言うステージが存在します。だるかったんでもう終わろうかと話しながら初めの触りだけ感覚的に見てみようかとなり、序盤が順調すぎてしまい録画もせずに流れで最後までやってしまうという、後で撮り直しても良かったんだけどそのままの流れで先へと進む決断をしたそんな一日でございました。とりあえずハツデンショの画像だけ貼り付けときます。

ん~これを見る感じだけだと機関車トーマスだねぇ。

はい、それではステージ、アステカ初めのフロアがここになります。アステカとはメキシコ中央部に栄えたメソアメリカ文明の国家らしいです、よく分かりません。何か文明らしいと言えばそう見えるかもしれない場所ですね。えーっとここではおそらく2つのルートがありそうな所で写ってませんが後方にも行けそうな所があるんですが、後で一人でやってみたけど操作スキルが伴ってなかったのでいけませんでした(>_<)と言う事で前へと進みます。前方に立ちはだかる壁みたいなのを横倒しにして橋を架けるそんな感じで手軽く進みましょう。

ひとつ前の画像でも見えてはいますがやることは簡単ですね。穴があったら入れたくなるそんな気分で挿入していきましょう。気持ちよくなってきたところをねじ込んでパカァっと開いていきましょう。強引ではなく優しく開いてあげることがとても大事だと認識しましょうね。

開いた先にはこのような場所にでます。ここにも二通り行き方があり、片方はある手段で抜けると直行でゴールまで進めます。一人でやってみましたが見事に突破することができました!今回は普通のルートによる一般的な進み方となっております。結構作り込まれた感じであっち行ってはこっち行きと、やることはわかっていても、事がうまく運ばないと言った感じでした。右上辺りの窓みたいな所から次のフロアへと抜けるのに高さがあるので踏み台が必要になる為に、そいつをすぐ見つけることができたのが唯一の幸運だったのかもしれない。うまいこと見落としそうな場所に置いてあるので嫌がらせにもほどがあるぜ、運営さんよ!

それでは今回はここまでです。アステカの文明などと考えることも無くしぶしぶと進んでいくそんな3人なのでした。

それでは、お疲れさまでした(^‐^)/